お盆の間、クルマのトラブル、トップはバッテリー上がり!

JAFから、8月9日から17日までの夏期繁忙期間(9日間)に、
全国で実施したロードサービス状況が発表されました。
それによると、路上故障車救援などの実施件数は8万6,810件で、
前年同期に比べて9,955件減少し、過去6年間では最も少ない実施件数だったそうです。
道路別では、一般道路は8万1,566件(前年比8,510件減)、
高速道路は5,244件(同1,445件減)とのこと。
救援内容別では、「過放電バッテリー(バッテリー上がり)」が最も多く、2万9,662件、
次いで「キー閉じ込み」が1万836件、以下「タイヤのパンク(バースト、エアー圧不足含む)」、
「落輪」の順でした。
やっぱり日常点検は大切なんですね〜〜
松谷でした
2008.08.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 総合

